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あなどれないムーミン
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日本で「ムーミン」と言えば、子供が読む絵本・子供が観るアニメ。

というイメージがある。

私もフィンランドに行くまでは同じ感覚だった。
(だって、ムーミンは森に住んでるカバだと思ってましたから・・・失礼しました。)

でも本当は、ムーミンって奥が深い。

社会風刺や哲学なんかがストーリーに織り込まれているのだ。

フィンランドでは絵本以外に、小説本が売ってた。

「日本にも売ってるだろう。これ買っても英語だしなぁ。」と思って買わなかった。

それが大間違い。

日本にはムーミン小説、なかった

あぁ買っておけば良かった。

英語、一応読めるしなぁ。まぁ読むのに普通の5倍はかかるだろうが・・
(いや10倍かも

ムーミン公式ホームページこちらチェックしてみてね~。壁紙がダウンロード出来たりします

携帯サイトはこちら
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【2011/01/07 07:00】 | フィンランド | コメント(0) | page top↑
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